orecolhedor.com/o-caso-do-papa-honorio-refuta-o-sedevacantismo

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O caso do Papa Honório refuta o sedevacantismo? - O Recolhedor

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2026年6月2日 23:36

対象URL

https://orecolhedor.com/o-caso-do-papa-honorio-refuta-o-sedevacantismo/

このページの概要

このページは、教皇ホノリウスIの事例を用いて、 sedevacantismo(教皇空席説)を攻撃する保守派や新伝統派の主張を論じています。彼らは、ホノリウスが異端を教えながらも教皇として認められたことから、第二バチカン公会議の教皇たちも異端であっても地位を失わないと主張します。著者はこの比較を反論し、ホノリウスの書簡が公開されず、異端の非難が議論されている点を指摘し、公然の異端が教皇の地位を奪うものであると説明します。最終的に、ホノリウスの事例は教皇空席説の原則や正統な教えに従う義務を傷つけていないと結論づけています。このように、問題は依然として存在し、教皇の権威がないか、教会が失敗したという矛盾を二者択一として示しています。

保存件数

2

最新の保存

2026年6月2日 23:36

最初の保存

2026年5月10日 17:28

保存履歴

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