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SMBC日興証券アナリスト 鳥井裕史氏に聞く2022年のJ-REIT市場振り返りと2023年の見通し | Jリート・インフラファンドview 東京証券取引所
https://www.jpx.co.jp/reit-if/column/interview/042.html2026年4月8日 03:04 JST•アーカイブページ・viewer・ダウンロードは、この保存版を基準に表示されます。
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このページは、SMBC日興証券のアナリスト鳥井裕史氏が2022年のJ-REIT市場を振り返り、2023年の見通しを述べたインタビュー記事です。2022年の東証REIT指数は前年比8.3%下落し、配当込みで4.8%下落しました。金利上昇やオフィス市況の不透明感が背景です。用途別では物流が20.5%下落と軟調でしたが、ホテルと商業施設は堅調でした。一口当たり分配金はほぼ横ばいで推移。12月末の分配金利回りは4.0%、長期金利とのスプレッドは3.6%で、適正範囲内と評価されています。
