A Igreja e a Apostasia: considerações sobre a obra do Padre Olivier Rioult e comentários sobre a derrocada de José Henrique Naegele - O Recolhedor
/a-igreja-e-a-apostasia-consideracoes-sobre-a-obra-do-padre-olivier-rioult-e-comentarios-sobre-a-derrocada-de-jose-henrique-naegele
このページは、パードル・オリビエ・リオルトの著作『教会と背教』に関する考察と、ジョゼ・エンリケ・ナエゲレの失墜についてのコメントを提供しています。記事は、リオルトがサデヴァカンティストであることを強調し、ブラジルの抵抗運動での彼の立場を巡る混乱を指摘しています。ナエゲレがリオルトを「反サデヴァカンティスト」と位置付けていたが、その後の発言拒否や過去の発言削除について批判的に述べています。また、ナエゲレがリオルトの著作を広めた一方、彼の立場が誤解であったことが明らかになったことに触れています。
保存を開く