証拠パック

このアーカイブを、第三者へ渡しやすいZIPにまとめます。

この保存ページのHTML、スクリーンショット、メタデータ、ハッシュ、外部タイムスタンプ関連ファイルを、社内・顧客・弁護士へ渡しやすいZIPとして取り出せます。

証拠パックに入るもの

  • 日時とハッシュをまとめた evidence-report.pdf
  • 元URL、保存日時、収録ファイルを含む manifest.json
  • originals/ 内の保存HTML、PDF、スクリーンショット、メディア
  • verification/ 内の外部タイムスタンプ検証ファイル
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最初に見るべきファイル

トップ階層は確認用ファイルだけに整理しています。まず重要なのは次の数点です。

  • evidence-report.pdf: 日時とハッシュをまとめた確認用PDF
  • manifest.json: 元URL、保存時刻、収録ファイル一覧
  • originals/archive.html または originals/archive.pdf: 保存本体
  • originals/screenshot.*: 保存時の見た目を残した画像
  • verification/timestamp-response.tsr: 第三者TSAのタイムスタンプ本体

補助ファイルの役割

  • checksums.sha256: ZIP 内ファイルの SHA-256 一覧
  • metadata/summary-ja.txt / metadata/summary-en.txt: AI要約
  • metadata/extracted-text.txt: 抽出した本文テキスト
  • verification/timestamp-request.tsq / verification/capture-manifest.sha256: 技術的な検証補助

この導線が必要な場面

  • 弁護士や社内法務へ、そのまま渡せる形にしたい
  • クライアントや上司に、保存時点の記録を短時間で共有したい
  • 後日になっても、いつ何を保存したか説明できるようにしたい