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Courrier de Rome n°553 - Février 2013

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Courrier de Rome n°553 - Février 2013

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この文書は、エクーヌでのレフェーブル司教の講演を通じて、第二バチカン公会議以降の教会の変化について論じています。特に、彼は「教会の公会議」という表現を用い、伝統的なカトリック教会と現代的な教会との違いを強調しています。レフェーブル司教は、改革の結果として新しい教会が形成され、従来の教会とは異なると主張しています。また、彼は公式な教会と真のカトリック教会の区別を明確にし、信者が公式な教会から離れる必要性についても言及しています。文書は、教会の現状に対する賛否の議論を展開し、教会の本質についての理解を深めることを目的としています。