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オミクロン株対応ワクチンの効能・効果、用法・用量の一部変更承認について|厚生労働省

https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_27929.html
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オミクロン株対応ワクチンの効能・効果、用法・用量の一部変更承認について|厚生労働省

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このページは、2022年9月12日に厚生労働省が発表した、オミクロン株対応ワクチンの効能・効果及び用法・用量の一部変更承認についての報道資料です。ファイザー社の「コミナティRTU筋注」とモデルナ社の「スパイクバックス筋注」について、起源株及びオミクロン株のスパイクタンパク質をコードするmRNAを含む製剤として適用が拡大されました。両ワクチンとも追加免疫での使用が承認され、接種間隔は原則として前回接種から5カ月以上とされていますが、今後短縮の検討が予定されています。

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