おたクラブ (@otaclub)
https://x.com/otaclub/status/2047189961804534087このたび、2012年~2013年頃に当社の前身運営により発信された内容の中に、著しく配慮を欠いた、不適切かつ不快な投稿が含まれていたことが判明いたしました。現在になってこれらが再び取り上げられていることを重く受け止めております。 該当する発言により、深く傷つかれた方、不快な思いをされた方がいらっしゃることに対し、心より深くお詫び申し上げます。どのような経緯があったとしても、決して許されるものではなく、運営に関わる者として極めて重く受け止めております。 これらの投稿は、当時「おたクラブ」が現在の印刷会社としての形態ではなく、コミュニティスペースとして運営されていた時期のものであり、2020年11月19日以前の旧運営体制のもとで行われたものです。2020年の体制変更以降は、運営・広報ともに全面的に見直しを行い、現在は印刷会社としての業務を中心に、コンプライアンスおよび社会的配慮を重視した体制で運営しております。 現在、該当期間の投稿については全件精査のうえ、順次削除対応を進めております。 改めまして、これまでに不快な思いをされたすべての皆様、関係者の皆様に深くお詫び申し上げます。今後は同様の事態を二度と起こさぬよう、社内体制の強化と発信内容の管理を徹底し、信頼回復に努めてまいります。 現在の当社は、印刷会社として安心してご利用いただけるサービス提供に全力で取り組んでおります。引き続き、ご理解とご指導を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
外部タイムスタンプ
第三者のタイムスタンプ情報を証拠パックに含めています。
東大のフリーレン (@Hackyou_Shiteta)
/hackyou_shiteta/status/2094181715598278977
このページは、発信者が特定の人々を家畜と見なしており、彼らが首に鎖を付けられているような存在であると表現しています。そのような人々を賎しく、浅ましく、愚かだと非難しています。
保存を開く東大のフリーレン (@Hackyou_Shiteta)
/hackyou_shiteta/status/2094180564530327749
このページは、ユーザーがTERF(トランス排除的フェミニスト)についての不満を表明しており、彼らが社会を醜く見せる存在であると感じていることを述べています。TERFが自己の「心理的安全性」を確保するために他者を犠牲にできることに対する怒りが込められており、彼らが被害者面をしていることが不愉快であると強調しています。
保存を開く東大のフリーレン (@Hackyou_Shiteta)
/hackyou_shiteta/status/2094788765651030493
このページは、TERF(トランス排除的フェミニスト)の「攻撃性」や「加害性」に対する批判を通じて、彼らのヘイトが持つ殺人的な側面についても自省が必要であると主張している。投稿者は、TERFが自らの心理的安全性を確保するために他者を傷つける姿勢を批判し、彼らの行動が醜く、被害者面をすることに対して強い不快感を示している。
保存を開く町山智浩 (@TomoMachi)
/tomomachi/status/2094705844357411286
このページは、町山智浩がトランプ政権の後の状況についての懸念を表明する内容です。クワトロ・バジーナの投稿を引用し、高市政権の次の政権が直面する様々な困難を指摘しています。具体的には、強行された法案、緩んだ財政、先送りされた負担、ばら撒かれた補助金・減税、膨張した防衛支出、癒着した人事、物価高・格差、分断と差別の問題など、これら全てが次の政権の課題として残ることが述べられています。
保存を開く町山智浩 (@TomoMachi)
/tomomachi/status/2094695916498506232
このページは、批判的思考(Critical Thinking)の重要性について述べています。著者は、学問や科学、芸術において、師の技を単に受け継ぐのではなく、批判的に考え発展させることが必要であると主張しています。批判的思考は人文科学に不可欠であり、古代ローマでは自由市民の特権とされていました。この思考を持たないと、民主主義の主権者とは言えないと警鐘を鳴らしています。また、他の投稿者は、個々人の多様性を尊重した上での批判的思考について言及しています。
保存を開く町山智浩 (@TomoMachi)
/tomomachi/status/2094682043447910655
このページは、町山智浩氏が日本のナショナリストたちの「君が代」に対する解釈の変化について言及しています。彼らは「君が代」を天皇に関する歌ではないと見なしており、皇室典範の養子容認などから、従来の天皇への敬愛から離れつつあることを指摘しています。また、辻田真佐憲氏の投稿を引用し、近世までは「君」が特定の人物に限られず使われていたが、近代以降は天皇に焦点が絞られ、「君が代」が天皇を称える歌としての立場は変わらないと述べています。
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